行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

銭湯が気持ち良い。

七月十日(晴)

 今日も夏日。午前中に、車屋に行き、マフラーを見てもらう。部品がなく日にちが少しかかると言う事なので時間に余裕のある日に出直すことにした。午後からは事務所でダラダラとしていた。四時過ぎに事務所を閉めて帰宅。夕食をとり、六時頃、涼しくなってきたのでダッフィーの散歩をする。二日前くらい前から散歩の距離を少し伸ばしている。一人なら散歩などしないが、ダッフィーがいてくれて良い運動になっている。七時過ぎに銭湯に行く。今日で三日目。銭湯から戻り、Uー21サッカー欧州選手権スペイン対ベルギー戦を見る。

 日韓関係が泥沼化?の様相を呈している。まあいつも喧嘩をふっかけてきているのは韓国側なので日本はここまでやるのかと思わせるには良い薬である。自分たちは散々やってきて、いざ何かやられたらアタフタしてWTOに泣きつくとは、哀れな国だ。結局、日本に見放されたら困るのは韓国であるのは明々白々。黙って仲良くしていればよいものを。国益の損得を考えず、感情だけで突っ走ると痛い目に会うよ。それよりも日本にちょっかい出す前に自国の経済を立て直さないと文ちゃん、国民に愛想尽かされるよ。