行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

夜は仲間たちとの食事会。

八月十四日(晴)

午前中、三十九年前に亡くなった親友のお参りに行く。三十九年か、早いなあ。仏壇にはお供え物が沢山あり、無理やりお供えした。きっとお母さんとお姉さんに違いない。三十数年前から友人達が訪れてる気配はなかった。 夜は、すすきので仲間との食事会を開く。北見からO氏が家族で帰省しているので食事をしましょうとなった、六時半にレイホテルで待ち合わせて食事場所に向かう。二人が中座となり、そのまま解散をした。二人はすすきののネオン街へと消えて行く。 帰宅し、「ブラインドスポット4 タトゥーの女」、「007/スカイフォール」を見て十二時過ぎに就寝。