行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

年内の仕事はほぼ終了かな・・・・・。

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あらすじメキシコ湾沖約80kmにある石油掘削施設“ディープウォーター・ホライゾン”で海底油田から逆流してきた天然ガスの引火による大爆発が起こり、施設内に126名の作業員が火の中に閉じ込められてしまう。原因はスケジュールの遅れを理由に安全よりも利益を優先させた幹部が掘削再開を強行したためだった。会社に無断で助けを呼ぶな、自分達が先だと作業員を押しのけて逃亡する幹部とその部下。 そんな幹部たちとは逆に、被害の拡大を食い止めようとする作業員達の奮闘と、閉じ込められた施設からの決死の脱出劇を描く




十二月十七日(曇)

 

午前中は事務所でダラダラと仕事。午後、解約があり、契約者の自宅に行く。三十年以上の付き合いになるが初めて居間に通された。ふと下を見ると赤旗新聞があった。なんだ共産党だったとは知らなかった。解約の書類に署名をもらい、事務所に戻る。四時過ぎまで事務処理をし、帰宅。ダッフィーを連れて散歩に行き、夕食に風呂。夜は東アジアEー1選手権決勝戦女子の日本対韓国戦、映画「バーニング・オーシャン」を見る。女子日韓戦は後半PKを奪い、落ち着いて決めてこれが決勝ゴールとなり、日本が優勝。映画「バーニング・オーシャン」はとにかく掘削作業所での爆発シーンが大迫力である。