行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

刀談議に参加する。

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近所のラーメン屋「雪月花」土日は警備員なども配備するほど人気店。


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中には江戸後期の刀もある。


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光に照らして波紋をみる。


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刀の波紋をみてます。


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ビックリドンキー三百グラムのカレーハンバーグ


十二月十八日(雪)

 

昼、先輩が来訪し、近所のラーメンをご馳走になる。夕方は、刀談議に参加。なかなか面白い話が聞けた。人生いろいろ、刀の波紋もいろいろ。その時代時代によって波紋も変わるとか。赤穂浪士三島由紀夫さんの話や刀からきた話などもとても面白かった。「鞘に戻る」「反りが合わない」「元の鞘」等。戦後GHQは、刀が武器とならないように美術品として文化庁の管轄で登録をさせていたそうです。それが今では時代も変わり、登録がややこしくなったとか。

 

帰りに暴燃会の練習と思ったらビックリドンキーになってしまった。三十数年振りの三百グラムは腹に堪えた。二十代の頃は、三百グラムに加えてご飯も大盛りで、平気だったがこの年になると百五十グラムで十分。そうだビックリドンキーは昔、ドナルドダックという店名だった。それがディズニーからクレームが来てビックリドンキーとなった。ヤングマンにわかるかな~わからないだろうなー。この松鶴家千とせのフレーズもわからないだろうなー。