行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

怒涛の来客。

五月十四日(晴)

 

今日はダラダラとステイオフィス。午後から怒涛の来客。六時過ぎに帰り、帰宅。ダッフィーの散歩を済ませて夕食。風呂に入り、映画「ヴェノム」、釣り百景を見る。

 

今、芸能人やらが何か流行りなのか反対をしている。正直私は興味がない。それを見ていると数年前の安保法制反対の大騒ぎを思い出した。戦争が起きる、赤紙が来る、徴兵されると当時は偽善者が騒いでいた。未だに戦争は起きていないし、赤紙も来ないし、徴兵もされていない。そして騒いでいた連中はどこかへ消えた。何も起きなかったから恥ずかしくて出てこれないのかな。まあ今回も麻疹みたいなものか。そうだ、アベノマスクがまだ届かない。コロナが終息すると届くのだろうね。いらないとか言っている人たち、このマスクはレアものでプレミアがつくから受け取っておいたほうがいいかもね。