行雲流水の如く

 梶浦直樹の日々雑感

春まで耐えよう。

三月十七日(曇)

 

今日も事務所でのんびりと仕事をしていた。春と冬の行ったり来たりで身体がおかしくなりそうだ。日中は春の陽気で午後から一気に気温も下がり冬となる。嶋田さんのフェイスブックを見ると函館は真冬になっていた。これからこの繰り返しで一気に春に向かうのが北海道です。

 

釣りのYouTubeを見ると古平ではホッケの群れが来ていて爆釣をしていた。こりゃ週末にでも行ってみるか。とは言っても回遊魚なのでその時にいなければ爆釣とはいかない。まあそんなに数はいらないので三、四匹きでもよいから釣りたい。昔は余市でも時期になるとタマネギのずた袋いっぱいに釣れていたものだけれど今は釣れなくなってしまった。

 

四時に事務所を閉めて帰宅。五時頃ダッフィーと散歩をする。ダッフィーの散歩なのか私の運動なのか。散歩から戻り夕食後に風呂に入る。夜は録画しておいたUEFAチャンピオンズリーグマンチェスター・シティ対ボルシア・メンヒェングラードバッハ戦、レアル・マドリードアタランタ戦、WOWOWドラマ「プロディガル・サン 殺人鬼の系譜」を見る。