行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

街宣後、再び白老へ。

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九月二十九日(曇)

 

 

九時前にむくむくとやっと起き上がる。流石に二日間の車中泊は効いた。朝食をとり、シャワーを浴びる。今日は、午後から街宣。その前に、「エンドレス・ウォー」という映画を見る。昼に我が家を出発し、街宣車を取りに行き、大通りに向かう。偶然、三丁目では愛国党が街宣をしていたらしい。「反中共デー」の抗議活動を終えての街宣のようだ。我々は五丁目で街宣を開始。しかし国歌が聴こえたので終了後に開始した。友好団体なのでこちらのボリュームを下げての街宣となる。三時に終了し、皆に挨拶をして街宣車を代車に乗り換え、白老へ向かう。

 

 

釣り以外での白老はこんなに遠いのか。怒涛の四日間の締めが天舞龍神のイベントなのだけれど高速で何度も寝落ちしそうになった。落ちないように窓を全開にし、眠気を覚ます。途中パーキングエリアに寄り、チオビタを買って飲んだ。。なんとか白老に到着し、集合場所がこれまた砂浜の反対側の漁港である。来る前に砂浜を見るとガラガラだった。本当は、今夜泊まって明日の朝勝負しようかととも思ったが事故処理が入り、諦めた。久しぶりのイベントである。私の顔をみるなり「釣りは?」と数人に言われた。今日は兄弟で扇担当。終了後、恒例の蕎麦をいただく。ちょっと買い物をして解散。帰宅は十時過ぎ。