行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

恙無く一日が過ぎる。

六月二十二日(曇)

 

午前中から二十一世紀書院機関誌『燃えよ祖国』次号の原稿を書いていた。なかなか進歩がない。三時ころ、同業者が来訪。五時過ぎに解散し、帰宅。ダッフィーの散歩をし、晩飯。シャワーを浴びてからラ・リーガレアル・マドリードレアル・ソシエダ戦、町中華で飲ろうぜを見る。