行雲流水の如く

梶浦直樹の日々雑感

夏が来た。

七月二十八日(晴)

 

八時前にムクムクと起き上がる。朝食をとり、シャワーを浴び、釣りの後片付けをしてからエビアンチャンピオンシップ三日目、UFC、センチュリー21ゴルフトーナメント最終日を見てから妹家族とお袋の見舞いに行く。病院の帰りに焼肉屋で晩飯。弟にご馳走になった。ダッフィーが注射をしたので安静とのこと。散歩は中止にした。夜は、エビアンチャンピオンシップ三日目後半を見る。

 

日韓が、輸出規制で日を追うごとに、ギクシャクしてきた。何も日本は一切の輸出を禁止すると言っているのではない。韓国に、今まで特別扱いをしてやったのにそれを諸外国と同等にという話だ。まあその前に、徴用工、慰安婦竹島と韓国は日本に対し、言いがかりをつけ、散々悪態をついてきた。日本は笑って済ませて来たが、堪忍袋の緒が切れたのだ。韓国では姉妹都市の友好も一時停止、旅行もキャンセル、日本品の不買運動、日本領事館、大使館への愚挙と日増しにエスカレートし、やりたい放題である。

 

文さんはどうするのだろうね。ここは一発、日本との国交断絶を宣言してみては。国民からは拍手喝采だろうが世界からは嘲笑されるだろうね。日本はアジアのために仲良くしようと言っているのに韓国がこれではね。